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TOPネパール>ツアー/ゴーキョピーク登頂とレンジョ・パス越え18日間

【2011年10月〜2012年4月】



ゴーキョピークからの大パノラマ
8,000m峰4つの大展望!
ゴーキョピークはカラパタールに勝るとも劣らない大展望台です。眼下にはドゥード・ポカリとゴジュンバ氷河、眼前には4つの8,000m峰(エベレスト、ローツェ、チョ・オユー、マカルー)が連なっています。迫力あるエベレストはカラパタールに譲るとしても、ヒマラヤの雄大なパノラマはゴーキョピークに軍配ありといえるでしょう。
当社では高所順応に配慮した日程と、高所順応をよりスムーズに行うためのサポート体制を整えました!


ゴーキョ・レイクとレンジョ・パス
▲ゴーキョ・レイクとレンジョ・パス
旅行期間 10月6日(木)〜10月23日(日)
10月26日(水)〜11月12日(土)
11月17日(木)〜12月4日(日)
12月23日(金)〜1月9日(月)
2月28日(火)〜3月16日(金)
3月29日(木)〜4月15日(日)
4月20日(金)〜5月7日(月)
¥465,000
出発地 東京(成田)、大阪(関西)、名古屋(中部)、福岡
航空会社 タイ国際航空、シンガポール航空利用予定
一人部屋追加費用 ¥36,000
備考 ■上記料金の他に、各地空港税、燃油サーチャージ【約36,000円】が必要となります。(2011年7月10日現在)
■8名様以上の場合、アジア都市着からアジア都市発まで添乗員が同行します。
■上記、一人部屋追加料金はアジア都市、カトマンズ、ポカラなどの都市部のホテル利用の場合のみとなります。
■トレッキング中の宿泊(ロッジ、ホテル・エベレスト・ビュー、ロッジ・タサン・ビレッジ)はツイン部屋をお二人でご利用いただきます。
■トレッキング中に、一人部屋をご希望される場合、費用はお客さまご自身のご負担となります。

スケジュール 食事
各地
アジア都市
午前:空路、アジア都市へ向かいます。
午後:到着後、ホテルへ
□機■
アジア都市泊
アジア都市
カトマンズ
午前:空路、カトマンズへ向かいます。
午後:到着後、ホテルへ。
■機■
カトマンズ泊
カトマンズ
ルクラ(2,827m)
パグディン(2,652m)
午前:空路、国内線にてトレッキングの拠点、ルクラへ。
午後:エベレスト街道のトレッキング開始。
ドゥード・コシ(乳色の川)の谷沿いの道をゆるい登り下りを繰り返しながらパグディンへ。(歩行約4時間)
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パグディン泊
パグディン
ナムチェ(3,440m)
終日:ドゥード・コシ沿いの道をジョサレへと巡り、エベレスト国立公園の入園手続き。
高度差約600mの坂をゆっくり登りきるとシェルパの里、ナムチェに到着です。(歩行約6時間)
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ナムチェ泊
ナムチェ
キャンヅマ
午前:ナムチェの村を発ち、エベレスト(8,848m)を眼前に望む、ホテル・エベレスト・ビューへ。(歩行約3時間)
午後:ホテルでゆっくりお過ごし下さい。
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ホテル・エベレスト・ビュー泊
キャンヅマ
モンラ(3,972m)
終日:クムジュン村を経由し、サナサまで一旦下り、モンラを目指してクンビラの山腹道を登ります。(歩行約5時間) ■■■
モンラ泊
モンラ
ドーレ(4,040m)
終日:アマダブラムの眺めを充分に楽しまれた後、一旦ドゥード・コシまで下り、ポルツェタンガを過ぎると登りが始まります。
(歩行約5時間)
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ドーレ泊
ドーレ
マッチェルモ
(4,410m)
午前:樹林帯を抜け、草地に変わった歩きやすい登山道をマッチェルモに向います。(歩行約3時間)
午後:休養
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マッチェルモ泊
マッチェルモ 終日:高度順応の為、滞在。
付近散策にご案内します。
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マッチェルモ泊
10 マッチェルモ
ゴーキョ
(4,750m)
終日:高度障害に注意しながら、ゴジュンバ氷河に沿った道をゆっくりとゴーキョを目指して登ります。
末端のモレーンを登りきると、氷河湖が現れ前方にはチョ・オユーギャチュンカンの山々が見えてきます。(歩行約4時間)
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ゴーキョ泊
11 ゴーキョ
ゴーキョピーク
(5,483m)
ゴーキョ
終日:ゴーキョピークへ登り、エベレストを始めとするクーンブの山なみをお楽しみ下さい。(歩行約4時間半) ■■■
ゴーキョ泊
12 ゴーキョ
レンジョパス
(5,345m)
レルモポカ
(4,875m)
ルンレ
(4,290m)
終日:ゴーキョレイクの北端から山腹に上がり、岩の多い道をレンジョパスに向います。
クーンブ山群の絶景を楽しんだ後、レルモポカリに下り、ルンレを目指します。コース中、最も長い1日です。(歩行約7時間)
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ルンレ泊
13 ルンレ
ターモ
(3,490m)
終日:コンデリの眺めなどを楽しみつつ、ゆっくりとターモに下ります。(歩行約4時間) ■■■
ターメ泊
14 ターモ
ホテル・エベレスト・
ビュー
終日:ボーテコシに沿った山腹道をナムチェまで下ります。半日行程です。午後はゆっくり休養下さい。(歩行約4時間) ■■■
ナムチェ泊
15 ホテル・エベレスト・
ビュー
シャンボチェ
ルクラ
カトマンズ
午前:シャンボチェへ下ります。
空路、軽飛行機、国内線にてカトマンズへ。
途中、ルクラ経由となります。
午後:自由行動。
優勝kは日本料理をお楽しみ下さい。
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カトマンズ泊
16 カトマンズ 終日:自由行動。トレッキング予備日。
オプショナルツアーでお楽しみ下さい。
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カトマンズ泊
17 カトマンズ
アジア都市
午前:ガイドと共に空港へ向かいます。
午後:空路、アジア都市へ向かいます。空港にて乗り継ぎ便を待ちます。
深夜:空路、帰国の途へ。
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機中泊
18 各地 午前:到着後、解散。 機□□











ゴーキョ・ピーク高低表


≪ゴーキョピーク レンジョ・パスの醍醐味≫
数あるネパールのトレッキングコースの中でも、登頂、雪上歩行、峠越えを組み込んだ山歩きの楽しさを凝縮した日程です。特にコースのハイライト・5,000mを越えるゴーキョピーク、レンジョ・パスに連日立った時は、エベレストを始めとするヒマラヤの山々が祝福してくれるかの様に眼前に広がり、充実感で胸がいっぱいになります。高山病対策として身体を慣らす為にトレッキングを半に低程度とし、午後からは周辺の散策などで憩いの時間をお過ごしいただき、心身共にリラックスして身体への負担を軽減します。
一般的な往路を戻るコースではなく、峠声によりトレッカーで賑わう街道とひっそりヒマラヤの麓で暮らす人々の対照的な生活を感じることができます。15日間の山生活は時につらく感じられる事もありますが、訪れた方にしか得られない極上の山歩きをお楽しみ頂けます。
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