お気軽に楽しめるハイキングから本格的なトレッキングまで。ネパールをはじめ世界の山旅はヒマラヤ観光開発へ!

ネパール

2018年ゴールデンウィーク 絶景のホテル・エベレスト・ビューへ!

G.W.エベレスト&アンナプルナ絶景展望の旅10日間



泊まらないとみられない!
2大ヒマラヤ展望を楽しむ絶景の宿泊。

ルクラの陽だまりロッジ

見逃せない一瞬

ホテル・エベレスト・ビューの庭先へ!

絶景テラスに到着!!

絶景地ダンプスでみるマチャプチャレ

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ツアーのポイント

・誰でもエベレストに会いに行ける!
・ホテル・エベレスト・ビューにはゆったり連泊。
・エベレストとアンナプルナの2大ヒマラヤを展望。
・ネパール・ヒマラヤ展望の決定版!

ホテル・エベレスト・ビュー プライベート・ヘリポート

往復ヘリコプター利用!

往復ともヘリコプターを利用する楽々日程です。
しかもホテル・エベレスト・ビューのプライベート・ヘリポートを利用するという特別設定!
山歩きをされていない方でもエベレストに会うことが可能になりました!
夕日に染まるエベレスト

二大ヒマラヤ展望

エベレストを見るならここ!
ホテル・エベレスト・ビュー極上の滞在

エベレストを正面にいだく絶好のロケーションに建つホテル。 背後に広がるコンデリの美しい山容にも言葉を失うことでしょう。
朝に、夕に、最高の展望をお楽しみいただけます。ホテル滞在日にはクムジュン村散策や4,300mのクンデピーク登頂などでお過ごしいただけます。
ホスピタリティあふれるネパールのおもてなしにもご期待ください!

アンナプルナを見るならここ!
絶景地ダンプス

エベレストの展望をたっぷりお楽しみいただいた後、もう一つのヒマラヤ・アンナプルナをご覧いただきます。
岩肌鋭いエベレスト方面とは違い、たおやかな峰々が視界の彼方まで広がります。
絶景地・ダンプス泊もどうぞお楽しみに!

地名 スケジュール 食事
1 各地
バンコク
午前
空路、バンコクへ。  
午後
到着後、ホテルへ。
バンコク泊/ホテル
朝:なし 昼:機内 夕:あり
2 バンコク
カトマンズ
午前
空路、カトマンズへ。
午後
到着後、ホテルへ。
カトマンズ泊/ホテル
朝:あり 昼:機内 夕:あり
3 カトマンズ
ルクラ(2,840m)
午前
国内線にて山岳空港ルクラへ。
午後
ルクラの観光にご案内します。
ルクラ泊/ロッジ
朝:あり 昼:あり 夕:あり
4 ルクラ
ホテル・エベレスト・ビュー
(3,880m)
午前
ヘリコプターにてホテル・エベレスト・ビューへ。
午後
エベレストをはじめとするヒマラヤの絶景をご堪能ください。
ホテル・エベレスト・ビュー泊
朝:あり 昼:あり 夕:あり
5 ホテル・エベレスト・ビュー
終日
ホテル・エベレスト・ビュー滞在日
絶景ホテルに連泊。ご希望の方には付近の散策にご案内します。
ホテル・エベレスト・ビュー泊
朝:あり 昼:なし 夕:なし
6 ホテル・エベレスト・ビュー
ルクラ
カトマンズ
午前
ホテルよりヘリコプターにてルクラへ。
国内線にてカトマンズへ。
午後
自由行動。オプショナルツアーなどでお楽しみください。
カトマンズ泊/ホテル
朝:あり 昼:あり 夕:あり
7 カトマンズ
ポカラ
ダンプス
午前
国内線にて湖の都ポカラへ。
午後
ポカラの市内観光にご案内します。
アンナプルナ・ヒマラヤの大パノラマが広がるダンプスへ。
ダンプス泊/ロッジ
朝:あり 昼:あり 夕:あり
8 ダンプス
ポカラ
カトマンズ
午前
空路、カトマンズへ。
午後
自由行動。オプショナルツアーなどでお楽しみください。
カトマンズ泊/ホテル
朝:あり 昼:あり 夕:あり
9 カトマンズ
バンコク
午前
自由行動。
午後
空路、バンコクへ。空港にて乗り継ぎ便を待ちます。
空路、帰国の途へ。
機中泊
朝:あり 昼:機内 夕:なし
10 各地
午前
到着後、解散。
朝:機内 昼:なし 夕:なし
出発日/旅行代金 2018年4月27日(土) ¥575,000
 
 
発着地 札幌(新千歳)、東京(羽田)、大阪(関西)、名古屋(中部)、福岡、東京(成田)
※札幌(新千歳)発着につきましては、詳細をお問い合わせください。
一人部屋追加費用 ¥22,000
最小催行人数 4名様
添乗員 8名様以上の場合、日本より同行しますが発着地によってはバンコクからバンコクまでとなります。
食事条件 朝食:8回、昼食:4回、夕食:5回 ※機内食は含みません。
利用ホテル バンコク:ツインタワー/グランドインカム/ミラクル
カトマンズ:ホーリーヒマラヤ/フジ/タメル/ブルーホライズン/ブリス・インターナショナル
航空会社 タイ国際航空
備考 ・上記旅行代金の他に各地空港税、燃油サーチャージ[約11,000円]が必要となります。
('17年3月15日現在)
・'17年3月15日現在、燃油サーチャージの徴収はありませんが、原油価格変動により徴収が再開される場合があります。予めご了承ください。 
【ネパールツアーの注意事項】
★天候等の理由により国内線の遅延・欠航などの変更が生じる場合があります。当社ではそれに備え予備日を設けていますが、やむなく旅程の一部を変更させていただく場合があります。
★トレッキング中は原則として相部屋(ツイン)利用となります(ホテル・エベレスト・ビューも含む)。
★ご参加者に疾病あるいは傷害が発生した場合、当社又は現地手配会社の判断で下山、あるいは安全な場所での待機をしていただく場合があります。それに要した費用、またヘリコプター等の交通機関の費用、治療費は全てお客様負担となります。※海外旅行保険のご案内をご参照ください。