お気軽に楽しめるハイキングから本格的なトレッキングまで。ネパールをはじめ世界の山旅はヒマラヤ観光開発へ!

ネパール

東西450kmのヒマラヤを一望する瞬間です

ヒマラヤ8,000m峰7座一望 ゴールデン・パノラマピーク登頂12日間



ヒマラヤの大パノラマ

トレッカーが少なく、静かなルート

世界最高峰エベレスト(左)と世界第4位ローツェ(右)

世界第3位カンチェンジュンガ(中央左)とジャヌー(7,710m)

日本の誇りマナスル三山

アンナプルナ連峰

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ツアーのポイント

まさにヒマラヤ・トレッキングの金字塔にふさわしいトレッキング・ツアーです。世界の屋根ヒマラヤを東西450kmに渡って一望する絶好のパノラマポイントにご案内します。エベレスト、カンチェンジュンガ、ローツェ、マカルー、マナスル、アンナプルナ、シシャパンマ・・・名だたるヒマラヤ8,000m峰を7座の展望にご期待ください!

目指すはゴールデンパノラマピーク

目指すはゴールデンパノラマピーク!

途中にもデウラリ(峠の意)などビューポイントはありますが、目指す4,000mピークの眺望は群を抜いています。
そこは180度以上のパノラマの世界。
金字塔からの言葉を失う世界にご期待ください!
ggp


ヌンブール

ある意味主役!?ヌンブール

ツアーの隠れた主役はヌンブール(6,958m)です。
通常のエベレスト街道ツアーでは見ることができませんが、実にすばらしい山容のヒマラヤです。お写真が好きな方にとってはヌンブールの迫力あるすたがは虜になってしまうかもしれません。


帰路もパノラマコース

帰路も絶景のパノラマコース!

大半の登頂ツアーはピークを踏んだ後は、ひたすら下山するのみ・・・。
ちょっと盛り上がりに欠けてしまいますね。
しかし、このツアーは違います!ピークを登った後も素晴らしいパノラマコースを歩きながらゆっくりと下山することができます。パノラマづくしのコース、ぜひベストシーズンの冬にお越しください!


60代 女性 トレッキング経験:中級者 ツアー参加:初参加

Q:ツアーへ参加を決められた理由、楽しみにされていたことをお聞かせください。

ヒマラヤ山脈の雄大さを感じること(空の色、星、雲、自然の雄大さ)
ネパールの人々との触れ合い。

Q:その期待は叶えられましたでしょうか?ご感想をお聞かせください。

とても満足しています。よい仲間に出会えてうれしく思いました。雄大なヒマラヤに直接触れてみたいという想いが大きくなりました。
ヌンブールは良く見ることができました。下りの3日間は山が素晴らしかったです。
スケジュール 食事
1

各地 → アジア都市 → カトマンズ

カトマンズ泊/ホテル

朝:なし
昼:機内
夕:機内

2

カトマンズ → パタレ(2,840m)《車/約8H》

パタレ泊/ロッジ

朝:あり
昼:あり
夕:あり

3

パタレ → ジャプレ(2,820m)《約5H》

ジャプレ泊/テント

朝:あり
昼:あり
夕:あり

4

ジャプレ → ブルブレ(3,400m)《約5H》

ブルブレ泊/テント

朝:あり
昼:あり
夕:あり

5

ブルブレ → BC(3,800m)《約6H》

BC泊/テント

朝:あり
昼:あり
夕:あり

6

BC → ゴールデンパノラマピーク(4,000m) → BC《登り1H》

BC泊/テント

朝:あり
昼:あり
夕:あり

7

BC → ブルブレ《約6H》

ブルブレ泊/テント

朝:あり
昼:あり
夕:あり

8

ブルブレ → ジャプレ《約5H》

ジャプレ泊/テント

朝:あり
昼:あり
夕:あり

9

ジャプレ → パタレ《約5H》

パタレ泊/ロッジ

朝:あり
昼:あり
夕:あり

10

パタレ → カトマンズ《車/約7H》

カトマンズ泊/ホテル

朝:あり
昼:あり
夕:なし

11

カトマンズ → アジア都市

機中泊

朝:あり
昼:なし
夕:なし

12

アジア都市 → 各地

朝:機内
昼:なし
夕:なし

出発日/旅行代金 2017年12月15日(金) ¥348,000
2018年1月19日(金)、2月16日(金)  ¥348,000
 
発着地 大阪(関西)、札幌(新千歳)、東京(成田)、名古屋(中部)、福岡
※札幌(新千歳)発着につきましては、詳細をお問い合わせください。
一人部屋追加費用 ¥12,000
最小催行人数 6名様
添乗員 日本より同行しますが、発着地によってはソウルからソウルまでとなります。
食事条件 朝食:10回、昼食:9回、夕食:8回 ※機内食は含みません。
利用ホテル カトマンズ:ホーリーヒマラヤ/フジ/タメル/ブルーホライズン/ブリス・インターナショナル
航空会社 大韓航空、キャセイパシフィック
備考 ・上記旅行代金の他に各地空港税、燃油サーチャージ[約10,000円]が必要となります。
('17年3月15日現在)
・'17年3月15日現在、燃油サーチャージの徴収はありませんが、原油価格変動により徴収が再開される場合があります。予めご了承ください。
【ネパールツアーの注意事項】
★天候等の理由により国内線の遅延・欠航などの変更が生じる場合があります。当社ではそれに備え予備日を設けていますが、やむなく旅程の一部を変更させていただく場合があります。
★トレッキング中は原則として相部屋(ツイン)利用となります(ホテル・エベレスト・ビューも含む)。
★ご参加者に疾病あるいは傷害が発生した場合、当社又は現地手配会社の判断で下山、あるいは安全な場所での待機をしていただく場合があります。それに要した費用、またヘリコプター等の交通機関の費用、治療費は全てお客様負担となります。※海外旅行保険のご案内をご参照ください。